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TOMO

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2018-Tomo10月号PDF-page01

月刊きょうされんTOMO【2018年10月号】特集「パラレルポート~日本課題~」

締切延期!すぐにお申込ください【10月27日】障害の重い人の「はたらく」支援フォーラムin大阪

<締切を10月15日(月)に延期しました。
まだ席に余裕がありますので、すぐにお申込ください>

日本財団  就労支援フォーラムNIPPON 特別企画

障害の重い人の「はたらく」支援フォーラムin大阪
「はたらく」支援フォーラム:チラシ(表面)「はたらく」支援フォーラム:チラシ(裏面)

■チラシ 表面                    ■チラシ 裏面

重度重複障害や強度行動障害と言われる姿を見せる人たちも、働く中で発達への道行きを確かに刻みます。その姿は人が働くことの意味を想起させてくれるとともに、成果主義一辺倒の就労支援施策への警鐘ともなっています。
本フォーラムでは、障害の重い人が働く姿を通じて、これを支える実践や仕組みの在り方を考えあいます。

開催日 2018年10月27日(土)10:30~16:30

会場 千里ライフサイエンスセンター 山村雄一記念ライフホール
 (大阪府豊中市新千里東町1-4-2) ※300名規模topin浅野史郎さん のコピー 2

参加費 2,000円(お弁当お申し込みの方 別途1,000円)

プログラム
基調講演  浅野 史郎 氏
    ~「働きたい」が 社会を変える~
○実践報告Ⅰ 医療的ケアの必要な人への労働実践
 (大阪)社会福祉法人さつき福祉会・あいほうぷ吹田 仁木 悟
○実践報告Ⅱ 最重度知的障害の人への労働実践
 (愛知)社会福祉法人さくらんぼの会 藤田 紀子
○シンポジウム
 「障害の重い人が働くことを支える実践から見える就労支援のあり方を考える」
   ・パネリスト:白石 恵理子氏(滋賀大学教授)、仁木 悟、藤田 紀子、
          赤松 英知(きょうされん常務理事)
   ・コーディネーター:浅野 史郎 氏

お申込
■FAX(03-5385-2299) ⇒ チラシをダウンロードいただき、裏面の申込欄に記入の上、お送りください。
■メール(zenkoku@kyosaren.or.jp) ⇒ 必要事項<氏名・所属・住所・TELFAXMAIL・お弁当 希望・(車イス・手話希望・点字希望)>を記入の上、お送りください。

★前日(10月26日)から開催する【安居楽業ゼミナールはたらく・ささえる】の詳細・お申込はコチラから http://www.kyosaren.or.jp/training/6627/
※「はたらく」支援フォーラムは安居楽業ゼミナールはたらく・ささえるの2日目にも位置づけられています

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