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月刊きょうされんTOMO【2020年4月号】特集 わたしたちの“活動と参加”が社会を変える!

「星に語りて」『日本映画復興奨励賞』を受賞

日本映画復興奨励賞ローレル(カラー)jpg きょうされん40周年記念映画「星に語りて~Starry Sky~」が、第37回日本映画復興賞『日本映画復興奨励賞』を受賞しました。
 日本映画復興奨励賞は、故・山本薩夫監督の呼びかけにより1983年に設立された「平和と民主主義を守り、戦争に反対し、ヒューマニズムの 理念に徹した日本映画界の業績」を表彰する歴史と権威ある映画賞です。

 受賞を受けて、東京のミニシアター・高円寺シアターバッカスで、4月3日(金)と4日(土)の2日間限定の緊急特別上映が決定しました。各日4回上映で各回30名限定。上映後には松本監督による舞台あいさつが予定されています。


第37回(2019年度)日本映画復興奨励賞受賞

◎日本映画復興賞
・『時の行路』の神山征二郎監督はじめスタッフ一同

◎日本映画平和賞
・石子順氏
・『陸軍前橋飛行場』の飯塚俊男監督はじめスタッフ一同

◎日本映画復興奨励賞
・『新聞記者』の藤井道人監督、『i 新聞記者ドキュメント 』の森達也監督、両作品のプロデューサーの河村光庸氏はじめスタッフ一同
『星に語りて Starry Sky』の松本動監督はじめスタッフ一同
・『アイたちの学校』の高賛侑監督はじめスタッフ一同

◎特別賞
・故 大澤豊氏

◎感謝状
・故 片桐直樹氏

※日本映画復興奨励賞は、故・山本薩夫監督の呼びかけにより1983年に設立された「平和と民主主義を守り、戦争に反対し、ヒューマニズムの 理念に徹した日本映画界の業績」を表彰する歴史と権威ある映画賞。
 毎年、日本映画復興賞と奨励賞、日本映画平和賞(2017年に新設)が発表されており、これまでに山田洋次監督、大林宣彦監督、高畑勲監督、木下恵介監督、新藤兼人監督らの映画監督や、渥美清さん、 三國連太郎さん、仲代達矢さんら俳優、『この世界の片隅に』2017年/片渕須直監督)など、数々の映画人・映画制作者と作品が受賞しています。

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